聖ヨゼフ学園小学校 紹介

最新情報!

2021年

 

◆第1回学校説明会 

2021年6月12日(土) 

※5月12日(水)より、本校HPからお申込みいただけます。

 

◆第2回学校説明会

2021年9月4日(土)  

※8月4日(水)より、本校HPからお申込みいただけます。

 

◆第1回夕暮れ説明会 

2021年7月14日(水) 

※6月14日(月)より、本校HPからお申込みいただけます。

 

◆第2回夕暮れ説明会

2021年9月15日(水)

※8月15日(日)より、本校HPからお申込みいただけます。

 

お申込みには、マイページ登録が必要です。

詳細は本校HPをご確認ください。

 

教育方針

校訓 「信・望・愛」

教育方針
(1)カトリックの教えに基づき、愛の心を涵養する。
(2)知性、徳性を高め、心身を鍛え、社会に貢献する人を育てる。
(3)神にいただいた個々の賜物に気づき、生かそうとする姿勢を育てる。

スクールデータ

住所: 横浜市鶴見区東寺尾北台11-1    

電話: 045-581-8808


アクセス: 

JR 鶴見駅、東急東横線 綱島駅・菊名駅からバス


校長先生: 荒屋 勝寿 先生       学校HP: こちら

 

創立:1953年  昼食:弁当  

制服:あり   児童数:385名

特徴と特色

☆IB教育

本校は2018年1月、国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の認定校となりました。

国際バカロレアの教育は、多様な文化の理解と尊重の精神を通じて、より良い、より平和な世界を築くことに貢献する、探究心、知識、思いやりに富んだ若者の育成を目的としています。

 

☆宗教教育
本校の宗教教育は、宗教の時間や宗教行事の中だけでなく、すべての教育活動の中で行われています。一人ひとりが神様から与えられた賜物を生かし、知性や徳性を高め、人としての生き方について理解を深め、愛と感謝と賛美の心で社会に奉仕する人となるように導きます。

  

☆教科教育
知識や技能を見につけることは人として善い生き方をする上で大切なことです。基礎基本を大切にしながら正しい価値観に基づいて自ら考え、行動し、伝えて行く主体的なものの見方、考え方が出来る人となるように導きます。

 

☆英語教育
聞く、話す、読む、書くという言語活動を通して、英語の基礎的な言語感覚を養います。また、言語や文化に対する関心を高め、豊かな心情を養い、国際理解の基盤を培っていきます。

 

☆体験学習
かけがえのない自然とふれあい、友とふれあい、たくましさをはぐくむ体験学習を目指し、1年生から6年生までの全学年で実施しています。自然の中での宿泊を伴った生活・活動を通して、自然を慈しみ大切にする心、共同生活を通して自分や他人を認められる心、自ら課題を見つけて取り組み達成しようとする力を育みます。

  

☆アフタースクール
全児童を対象に、児童の能力を伸ばす取り組みとして「アフタースクール」を実施しています。思考力、創造力、表現力などを伸ばすプログラムを計画的に行うことにより、児童の能力を伸ばしていきます。
参加児童は、17時20分まで学校でそれぞれの活動をしています。指導は、児童をよく理解している学園の教職員と卒業生が当たっています。

19時までの預かりを開始予定です。

 

☆カリキュラム
本校のカリキュラムは、基礎基本の充実と個々の能力をさらに高めるために長年研究されてきました。
国際バカロレア初等教育プログラムは、3歳から12歳までを対象とし、精神と身体の両方を発達させることを重視しています。本校の教育にこれを導入することで、世界標準のものへと深まります。教科の枠を超えた学びを自ら活用し、将来必要な知識やスキルを自ら獲得し、ユニバーサルな思考を自ら持てる人になるように導きます。

Q&A

(2021.6.29掲載)

②「国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の認定校となりました。」    とありますが、他の私立小学校の英語教育とどのような違いがあるのでしょうか。 また、併設中学校も同じような英語教育になるのでしょうか。

 

 

国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)は、母国語での教育を基本としていますので、英語の授業を除き、授業は全て日本語で行われます。

本校の英語教育の特色は、英語のスキルのみを求めるのではなく、 かけがえのない存在である自分自身のことを伝え、自分とは異なる他者を知るための一つのツールとして、英語能力の獲得を目指している点です。

これは国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の目的でもある、多文化への理解や尊重の精神を通して平和な世界を築くことに貢献する若者の育成、そして本校の基盤であるカトリック教育の精神がベースにあり、本校の英語教育の特色となっております。

 

併設中学校でも、国際バカロレア中等教育プログラム(MYP)の実践がなされており、「自分の意見を持ち、それを表現する力」を重点に置き、授業が展開されています。

「どう表現するか」よりも「何を表現するか」に基軸がおかれ、12年間の英語教育を通して、英語を「道具」として使い、国際社会で活躍できる人材の育成を目指しています。

英語での学びが児童・生徒の人生を豊かにし、学んだことを生かして、他者のために生きる人に育ってほしい、これらの願いは本学園の教育方針にもつながります。

 

 

 

(2021.6.29掲載)

通っている生徒で、遠方の生徒さんはどのあたりから通学しているのでしょうか。 通学時間制限は設けていますでしょうか。

 

 

通学区域の制限はありませんが、児童の体力を考えますと、通学時間は一時間以内が望ましいです。

多くの児童は横浜市鶴見区、港北区、東京都大田区などから通学しております。 他には、江東区、港区、町田市、鎌倉市といった地域から通学する児童もおります。

 

 

(2020.5.26掲載)

休校中の対応を教えてください。

 

 

Google Classroomを活用し、学年に応じて課題を提示、回収、返却を行っています。
保護者からの問い合わせや相談も、Google Classroomを通じて受け付けています。 ズームを利用して、朝礼やホームルームを開催したり、ライブ授業を行ったりしています。
兄弟関係やご家庭の事情で、ライブで参加できない児童には、録画動画をGoogle Classroomにて配信しています。 また、学習内容の解説動画を作成して配信したり、専科教員による英語クイズ動画、体操動画、歌唱動画、工作動画などを配信したりしています。
各教科からチャレンジ課題を提示するなど、児童・家庭が学校とのつながりを意識できるように努めています。 詳細はこちらをご覧ください。

 

 

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